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comdiaryのブログ

日々の思い出づくりに。今は育児ネタが多いはず。

課題、子どもの存在とは

今日は朝から結構な雨。


祝日だけど、家族全員それぞれが少し体調不良なので家でおとなしくすることに。

Kくんは離乳食がストップして遅れることに不安もあるけれど、整腸剤はお匙で食べてるから、お匙の練習は出来てるんだよなぁーと頭を切り替えよう。

あとは爪が伸びてたみたいで、また頭や目尻に傷が出来ていました。
足の親指の爪も伸びすぎて、バリッと剥がれてしまい、血は出ていないけど痛そう…
さすがに申し訳なく思ったよ、ごめんねKくん。
今日はしっかりお手入れしようね。


さて今日は課題のレポートを済ませた。
テーマ「子どもの存在とは」ですって。
私の中では、子ども=Kくんなので、400字詰の原稿用紙にKくんの顔写真でも埋めたい気分だよ!
親ばかですね…

Kくんが生まれてから、自分の身体半分こした感覚と、他人の感覚の2つが生まれた。
最初の感覚は想定通りだったけど、生まれた子に対して他人というか、自分とは違う新しい世代なんだなぁというか感じが生まれたのが意外だった、かも。
Kくんが私と同じ年になる頃は、私は今の倍年齢を重ねるわけで、いつか自分は死んで世代交代していくんだなぁーという感じ。

子どもが親にしてくれるとよく言われるけど、本当にその通りなんだとしみじみした1日でした。